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2026-2027年度 会長メッセージ

2026/08/17

 

会長  森山 一理

年度方針

   「百花繚乱・ロータリーの美学を追求しよう」

 

加茂ロータリークラブ今年度会長を拝命いたしました森山一理です。

2009‐2010年度に第50代の会長を務めました。この度2度目、第67代の会長となります。

2026-2027国際ロータリー会長オラインカ・ハキーム・ババロラ(ナイジェリア)のメッセージは

「持続可能なインパクトを生み出そう」です。

また「変化は始まりに過ぎません。インパクトこそが永続するのです」と言っておられます。

第2560地区 富山洋ガバナーの目標は「ロータリーで人生をより充実させよう」

「私たちに最も身近な持続可能なインパクトとは、日々の職業を通じて社会に提供している

奉仕そのものではないでしょうか」と言っておられます。

私のテーマとして「百花繚乱・ロータリーの美学を追求しよう」と、させていただきました。

百花繚乱とは、様々な種類の花が色とりどりに咲き乱れる様子を意味する言葉です。

転じて、優れた才能や人物、作品が一時期に多数現れる盛況な状況を指す際、

ビジネスや芸術分野などに使われています。

私がロータリークラブに入会したとき先輩が「ロータリーは自分を磨く場だ」と言っておられました。

磨くということは奇麗になるということ、すなわち美学を追求するということだと解釈いたします。

私も入会以来ロータリークラブの先輩はじめメンバーから多くのことを学び、

美学を追求してまいりました。

周年事業に赴くとロータリアンの皆様が笑顔と盛大な拍手で出迎えていただきます。

これぞロータリーの美学だと感じる瞬間です。地区大会に出席するとロータリークラブの

クオリティの高さを実感致します。ロータリークラブの会合は最高峰だと感じております。

令和8年8月8日8時8分8秒に、加茂文化会館開場での、「笑いの日、スピーチコンテスト」を

開催いたします。これは日本全国笑いの日を記念しての社会奉仕活動の一環です。

RI会長のメッセージにあるように、ロータリークラブは加茂市民へのインパクトを与え

「ロータリークラブ、粋なことをするね。ロータリークラブいいね。」と、会員増強にも

結びつくと考えます。

また、9月12日には、七谷温泉美人の湯でI・M‐インターシティ・ミーティングが

長澤敬一第4分区ガバナー補佐のもと、新潟大学のKホームの学生さんとのコラボの

ミーティングが開催されます。

11月3日には、加茂社会福祉協議会と合同の「さわやかドライブ」を計画しております。

会員増強の特色として、卓話には、加茂市近郊のロータリークラブに入会していただきたい卓話者を

招聘したいと考えております。 富山ガバナーは「私は、ロータリーの会員であること自体が

素晴らしい価値を持ち、更に多様な奉仕事業やプログラムを通じて、人生をより豊かにできる

組織であると確信しています。

ロータリークラブは世界的に「信用」と「信頼」を得ている組織です。」と述べておられます。

加茂ロータリークラブの会員であることを誇りに思い、各種奉仕活動に邁進していきます。

会員の皆様のご理解とご協力を切にお願い申し上げます。1年間よろしくお願いいたします。

 

■重点目標

1:会員増強と退会防止、新入会員純増3名目標

2:9月12日インターシティ・ミーティングの開催

3:令和8年8月8日8時8分8秒開場の笑いの日スピーチコンテスト開催

4:親クラブ、三条ロータリークラブ創立70周年(2027年4月10日)に全員登録

5:MY ROTARY登録推進

6:3か年計画におけるロータリーの行動計画、クラブの戦略計画の作成

 

■活動計画・目標

1:ガバナー公式訪問は10月8日、加茂市産業センターで三条・三条南・田上あじさい・加茂の合同で開催

2:11月3日さわやかドライブの開催

3:ロータリー財団への寄付 年次基金1人150ドル、ポリオプラス基金1人30ドル

4:米山奨学への寄付1人2万円

5:田上あじさいロータリークラブとの交流

6:地域奉仕活動への参加(4月加茂山一斉清掃・6月加茂川一斉清掃)

7:ニコニコボックスの奨励

8:青少年活動(Kホーム)の奨励

9:ロータリーの目的・4つのテストの実践

10:国際大会(2027年6月26日~30日)はスペインのバルセロナで開催予定

11;地区大会は11月8日(日)にNASPAニューオータニで開催

12:職場例会の実施

RC紹介

高田東RC 2026~2027年度クラブ会長方針と目標

2026/07/29

RC紹介

第2425回夕日夜例会

2026/07/24

こちらからご覧ください。

第2425回夕日夜例会 | 新潟西ロータリークラブ

RC紹介

クラブ会長のテーマ及び年度計画【2026-2027】

2026/07/01

2026-2027年度

 

 中条ロータリークラブ

 

会長 近賢志


◎ 会長テーマ「思いやり と おもてなし」

 

国際ロータリーのオラインカ・ハキーム・ババロラ会長は、「持続可能なインパクトを生み出そう(Create Lasting Impact)」というメッセージを発信されました。富山ガバナーは、「ロータリーで人生をより充実させよう」という目標を掲げました。

日々の仕事に追われている現役バリバリのロータリー活動は容易な事ではありませんが、企業の存在する価値も社会に必要であるからこそ、存続していると考えます。ロータリーの存在する価値も多種多様な奉仕事業を通じての社会奉仕と会員同士の親睦を深め合うことで自身の人格形成に少なからず影響を与え、自分自身にも良い変化をもたらすことで人生はより充実します。

昨今は、インターネットの普及やSNSの多様化などから人との交流が無くても情報を誰もが簡単に入手でき、コミュニケーション能力の低下やSNSを利用してのイジメや犯罪への関与、若年化などが大変な問題となっており、心に何を思うか、心の動きがとても大事であると考え、「心を養う」をテーマにした青少年育成事業を行います。

ロータリーがより良い人生を歩むための充実したものとなるよう、お互いが思いやりとおもてなしの心を大切にし、会員の皆様が充実した1年になることを切に願っております。

この1年間、会員皆様のお力添えを賜りますよう心よりお願い申し上げます。

 

【年度計画】


1.会員増強

  • 純増2名以上とし、特に女性会員の入会に向けて、会員相互間の情報を共有することで増強に繋げる。
  • 炉辺会議をより充実させることで、退会防止に務める。

 

2.例会の充実

  • 外部卓話について、12回程度を目標に積極的に行う。
  • 内部卓話も6回程度を目標に行う。
  • 卓話者のプロフィールや卓話の内容などのアナウンスを事前に行うことで、出席率の向上に繋げる。

 

3.クラブ運営活動

  • 例会後の短い時間を活用した委員会を開くことで、会員相互間の情報共有を行い各々が委員会に関わりもって頂くことで活動を充実させる。
  • IMや地区大会に多く参加することで、他クラブとの交流と人脈を広げること、会員相互間の親睦を深める。
  • 研修旅行または日帰り旅行を行うことで、他クラブとの交流、親睦を深める。

 

4.社会奉仕

  • 青少年育成事業として、【折れない心を育てる『いのちの授業』】を行う。
  • 社会奉仕・職業奉仕事業として、乙中学校校舎美化活動を小学生と共に本年も行う。
  • 上記2項の事業について、ロータリー財団地区補助金を活用して行う。
  • 「フードバンクたいない」への支援を継続する。

 

5.公共イメージの向上

  • 例会の内容をホームページでPRする。
  • 社会奉仕活動を市報やマスコミを通じて発信する。

 

6.ロータリー財団・米山記念奨学金寄付

  • ポリオ寄付及び地区目標の達成に向けて、寄付の継続を行う。

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クラブ役員・クラブ理事名簿【2026-2027】

2026/07/01

クラブ役員 クラブ理事
職 名 氏 名 職 名 氏 名
会長 近賢志 会長 近賢志
副会長 桐生利秋 副会長 桐生利秋
会長エレクト 緒形徳栄 会長エレクト 緒形徳栄
直前会長 小野和英 直前会長 小野和英
幹事 遠藤正明 幹事 遠藤正明
会計 土田範男 会計 土田範男
S.A.A 石川まさみ S.A.A 石川まさみ
外部会計監査:佐藤育夫

副幹事:須貝秀博

会員増強常任委員会 髙橋学
公共イメージ常任委員長 金城勝則
クラブ管理運営常任委員長 延本龍太郎
奉仕プロジェクト常任委員長 五十嵐和彦
ロータリー財団常任委員長 山﨑克雄

 

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所属委員会名簿【2026-2027】

2026/07/01

正S.A.A 石川まさみ    副S.A.A 伊藤敬一  副S.A.A 佐藤昭
常任委員会 常任委員長 委員会 担当委員長 委員
会員増強委員会
髙橋学 増強推進・退会防止・選考 井上大輔 西奈美公平 伊藤敬一 水澤貴洋
八幡幹男 須貝秀博 舩山博貴
公共イメージ委員会
金城勝則
広報・雑誌・HP 堀川敬 伊藤正治 富樫新一 福田始弘
宮村秀昭
ロータリー情報 船山栄一 山﨑堅輔 中村茂美 涌井龍彦
クラブ管理運営委員会 延本龍太郎 プログラム 天木正史 加藤清司 山﨑克雄 増子達也
加茂一成
親睦・姉妹クラブ 渡辺真美 土田範男 内山明 五十嵐和彦
南克昭 河内靖 伊藤敏樹
会報出席 杉田裕一 千野健志 須貝洋子 近匠実
近貴之 鍋島丈敏
奉仕プロジェクト委員会
五十嵐和彦
職業奉仕 近匠実 渡辺真美 佐藤昭 千野健志
水澤貴洋 舩山博貴
国際奉仕 西奈美公平 中村茂美 堀川敬 加藤清司
船山栄一 福田始弘
青少年奉仕 加茂一成 金城勝則 増子達也 髙橋学
天木正史 井上大輔 鍋島丈敏
社会奉仕ボックス 河内靖 石川まさみ 内山明 南克昭
八幡幹男 延本龍太郎 伊藤敏樹
ロータリー財団委員会
山﨑克雄
ロータリー財団 近貴之 伊藤正治 富樫新一
米山記念奨学 須貝洋子 山﨑堅輔 涌井龍彦 杉田裕一
宮村秀昭

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中条ロータリークラブ アウトライン【2026-2027】

2026/07/01

1.クラブ略歴
・仮発会式:1962年6月16日
・国際ロータリー加盟承認:1962年7月12日
・スポンサークラブ:村上ロータリークラブ


2.クラブの所在地域
・胎内市。村上市南部。関川村。新発田市北部


3.会員数内訳
・区域内(胎内市):39名、その他5名
・男女比:男性41名、女性3名 名誉会員1名


4.会員年齢
・最年長者:87歳、最年少者:43歳、平均年齢:61.64歳(2026-07-01現在)


5.事務所
・〒959-2631 新潟県胎内市表町5番25号 水戸部計算センター内

hasegawa

事務員:長谷川なをみ


姉妹クラブ

米国イリノイ州カーボンデールRC(1990年5月23日締結)

 

※)ガバナー輩出
1974-1975年:馬場金太郎
1978-1979年:馬場金太郎
2013-2014年:山﨑堅輔

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保護中: 新潟中央RCの概要

2026/03/05

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2025‐26年度 クラブ役員・理事会名簿

2025/07/28

2025-26年度

燕ロータリークラブ 役員・理事

(2025.7.1~2026.6.30)

役員 理事
会長 樋口 徹 職業奉仕 長谷川克紀
会長エレクト 齋藤貴介 社会奉仕 斎藤雅弘
副会長 竹越孝行 青少年奉仕 丸山大輔
幹事 齋藤智則 国際奉仕 阿部貴之
会計 浅野智行 会員増強 佐野大輔
SAA 本多貴之 親睦 蔵品尚紀
直前会長 藤崎滋人 プログラム 鳥部一誠
副SAA 本間尚貴

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2025-26年度 会長方針

2025/07/03

2025-26年会 長 方 針

新井妙高ロータリークラブ

会長 横山 明

 

〇国際ロータリー会長メッセージ  よいことのために手を取り合おう

~ UNITE FOR GOOD ~

〇第2560地区目標

ロータリーで善の循環を

〇新井妙高ロータリークラブビジョン声明

「人と絆・奉仕の心・多様性を大切にし、クローバルな視点で考え行動する若者の育成を支援するクラブ」として認識される

 

 

国際ロータリー2025-26年会長のマリオ・セザール・マルティンス・デ・カマルゴ氏は会長メッセージを、よいことのために手を取り合おう~UNITE FOR GOOD~とし、 ロータリーの最大の財産はその歴史でもプロジェクトでも比類のない世界的広がりでもなくそれは会員だと述べています。そして会員の入会促進と維持に力を入れることで今後も長年にわたって地域社会に変化を生み出すロータリーの強さと力が高まるとしています。

新井妙高ロータリークラブにおいても会員の拡大は最重要課題であり、継続して行っていく必要があります。そのためにも変化する時代にあわせたクラブ運営が重要だと考えます。

新井妙高クラブの伝統を守りつつも時代に即したクラブ運営に努めてまいります。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

 

1.会員拡大目標   純増5人以上

2.出席率向上    出席率70%以上を目指す

 

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