の活動報告
2025-2026年度 第44回例会
2026/06/17
〇ロータリーソング「それでこそロータリー」
〇本日のお客様 2025-2026年度 小泉茂 第一分区ガバナー補佐、2026-2027年度 鹿嶋和子 第一分区ガバナー補佐
〇会長挨拶(小野和英会長)

・本日は新旧ガバナー補佐をお迎えしての例会となります。小泉ガバナー補佐には大変お世話になりました。また、次年度の鹿島ガバナー補佐とは旧知の仲で良く存じていますが頼りになる人です。色々と相談いただいて、来年度も纏まりのある第一分区となるようにお願いいたします。
・未来創造アグリパーク事業ですが、自然や天候によって手入れが必要になる時は、手を加えています。中条小学校から絵と文字で感謝の気持ちを表す書状が届いています。9月の収穫が待ち遠しく…、フードバンクに寄贈したい…、等々です。
・最終例会は日中子どもたちと一緒に海岸清掃です。この時期は非常に暑いので熱中症が心配されます。ぜひ自分で自己管理をして、全員で年度を締めくくりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
〇幹事報告(水澤貴洋幹事)

・2026-2027年度地区大会の宿泊特別価格の案内
・ロータリー米山記念奨学会ニュース(ハイライトよねやま315号)
・チャイルド ファンド ジャパンニュース
・中条小学校からアグリパーク事業のお礼
・宮村秀昭さん同居家族が入院したので疾病見舞の贈呈
〇出席報告(南克昭さん)
会員総数47名。出席者31名。無断欠席0名。
・他クラブ出席等(メークアップ)
6月12日 2026-2027年度 第一回会長幹事会 近賢志さん、遠藤正明さん
◎ニコニコBOX(増子達也さん)
小泉茂ガバナー補佐、鹿嶋和子ガバナー補佐エレクト、小野和英会長、水澤貴洋幹事、近賢志さん、遠藤正明さん、舩山博貴さん
〇クラブ協議会
◎公共イメージ委員会(富樫新一 広報・雑誌・HP委員長)

・当初の目標は達成し事業計画はこなしてきています。ロータリーの友の紹介など、何も問題なく行えて良かった。
◎クラブ管理運営委員会(須貝秀博 親睦・姉妹クラブ委員長)

・各種お祝い、親睦ゴルフコンペ、新年家族会、納涼会、親睦日帰り旅行を実施しました。また3,000回記念例会を実施し、記念品を作ることができました。
◎奉仕プロジェクト委員会(髙橋学 職業奉仕委員長)

・11月19日に総勢17名で菊水酒造に企業訪問させていただきました。菊水酒造の歴史を学ぶ事ができ大変有意義な一日となりました
◎クラブ管理運営委員会(河内靖 国際奉仕委員長)

・国際奉仕ボックスは104,916円集まり、これを2回48,000円ずつ寄付。ペットボトルキャップ回収は10月と6月に収集し、社会福祉協議会に寄付しました。
◎奉仕プロジェクト委員会(井上大輔 奉仕委員長)

・アグリパーク事業は中条小学校と一緒に開催いたしました。小中学校合同クリーン作戦に協力させて頂きます。中学校職場体験も会員事業所で受け入れしています。
◎ロータリー財団委員会(伊藤正治 ロータリー財団委員長)

・地区財団委員会近恵子副委員長の卓話。年次基金は会長、副会長、幹事の協力があり180$、ポリオプラス30$/人も達成。ポールハリスフェロー2名の受賞者。
〇挨拶(小泉茂 第一分区ガバナー補佐)

・皆さまのおかげで任務を全うする事ができました。第一分区のクラブは素晴らしい活動をしていて、補佐などする事はありませんでした。RC歴は27年になります。入会時は理解が進まず良く分からない団体だと思い、退会を申し出たら先輩に飲みに誘われ、同席した会員に「来年幹事ね」と言われ、辞められなくなりました。でも今では続けて良かったと思っています。私は専業農家で農家以外の付き合いがなく、その後コンビニを経営し、教育委員会も経験しましたが、業界内の付き合いしかありませんでした。RCは違います。様々な業種の経営者に出会える場所です。RCを通じて交友や見識を広め楽しい人生を歩んでほしいと思います。
〇卓話(鹿嶋和子 第一分区ガバナー補佐エレクト)

・中条胎内RCのチャーターメンバーで32年目になります。当時は3年後、5年後、10年後の方向を導く人と出会えるのがRCだと誘われて入会しました。今は自分を成長させてくれる自分磨きの場所だと改めて感じます。第一分区は46名の女性会員がいて、他分区と比べ非常に女性が多いので、これからの1年間は女性会員の繋がりを作りたいと考えています。
活動報告
第3310回例会を開催しました
2026/06/12
2026/6/11
2025-26国際ロータリー第2560地区
十日町ロータリークラブ会報
出席30名/出席率 87.1%/食事 太古八様
3310例会を開催しました。









活動報告
2025-2026年度 第43回例会
2026/06/10
〇ロータリーソング「我等の生業」
〇会長挨拶(小野和英会長)

・6月と言えば思い浮かぶのは梅雨です。ご存知のように関東甲信までは梅雨入りをしたのですが、越の新潟県は未だ梅雨入り宣言は出ていません。
・未来創造アグリパーク事業で植えた芋ですが、毎日のように通って見ていますが、ようやく根がついてきた感じがしています。余り雑草取りをしたくなかったのでマルチシートを掛けましたが、この台風で風が強かったのか、かなり芽が出るのを遮っているように見えます。植えた後は小学校の先生が任しておいてくださいという話だったのですが、ほぼ見ていないという状態が続いています。550苗を植えましたので、極端に言うと、3分の2でも350本位は収穫できると思っています。できることなら400本、500本と多くの芋を収穫して、子どもたちと一緒に楽しめれば嬉しいと思います。
・最終例会の日は日中に海岸清掃を予定しています。子どもたちと一緒に清掃活動をしますが、私の記憶だと例年のように当日は天気に恵まれると思います。子どもたちと一緒に海岸をきれいに清掃して、夜は皆さんと懇親会を楽しみたいと思います。本日はこの後クラブ協議会もあります。皆さん、委員長さん、ぜひ今年度の集大成を発表していただきたいと思います。
〇幹事報告(水澤貴洋幹事)

・ジェニファージョーンズ2026-2027年度TRF管理委員長来日の案内
・クラブ活性化ワークショップの案内
・2026-2027年度米山記念奨学委員長セミナー開催の案内
・米山記念奨学委員会グループワーク意見集約報告書の回覧
・米山記念奨学会功労者の感謝状授与(天木正史さん、延本龍太郎さん、佐藤守さん、佐藤昭さん)

・高田RC70周年創立記念誌の回覧
〇出席報告(南克昭さん)
会員総数47名。出席者32名。無断欠席0名。
・他クラブ出席等(メークアップ)
◎ニコニコBOX(八幡幹男さん)
佐藤守さん
◎臨時理事会報告
(延本龍太郎さん)村上大祭特別閲覧と交流懇親会…7月5日(日)開催
(遠藤正明さん) 次年度7月の例会案内
〇クラブ協議会
◎S.A.A(土田範男 正S.A.A)

・例会運営の円滑化と出席率の向上に取り組みました。出席状況に課題を感じる場面もありましたが、欠席連絡の徹底などにより、概ね良好に運営することができました。事業計画につきましても概ね達成でき、会員各位のご協力に心より感謝申し上げます。
◎会員増強委員会(近匠実 常任委員長)

・会員増強委員長として活動し、会員増強・退会防止に取り組みましたが、退会者を5名出し目標達成には至りませんでした。組織運営や情報共有の重要性から、会員数維持の大切さを再認識しました。退会理由の分析と改善に努め、発展に協力したいです。
◎公共イメージ委員会(須貝洋子 ロータリー情報委員長)

・公共イメージ委員会では、会員のロータリー理解促進を目的に9月と3月に炉辺会談を開催しました。経験の講話やグループディスカッションを通じて情報共有と親睦を深めることができ、有意義な活動となりました。皆様のご協力に感謝いたします。
◎クラブ管理運営委員会(延本龍太郎 プログラム委員長)

・プログラム委員会では、年間計画に沿って例会プログラムの運営を行いました。外部卓話は計画を上回る回数を実施し、会員による3分間スピーチも継続して例会の活性化を図ることができました。皆様のご協力に感謝申し上げます。
◎クラブ管理運営委員会(小野正義 会報出席委員長)

・出席委員会では、出席表の作成、情報技術の活用で事務作業の効率化と負担軽減に努めました。出席状況の管理を通じて例会参加意識の向上を図りました。100%超のメークアップ出席を達成した会員が複数います。今後も積極的な出席を期待します。
◎奉仕プロジェクト委員会(八幡幹男 社会奉仕ボックス委員長)

・社会奉仕ボックス委員会では海岸清掃や中学校塗装ボランティア、フードバンク支援などの社会奉仕活動を実施するとともに、各種団体への支援や災害義援金の寄付を行いました。募金目標60万円ですが、未だ未達です。最後まで協力をお願いします。
◎ロータリー財団委員会(杉田裕一 米山記念奨学委員長)

・米山記念奨学委員会では、目標と事業計画は現況報告書の通りですが、普通寄付と特別寄付を合わせると地区の目標を超えて一人当たり21,969円の寄付をいただいております。ありがとうございました。
活動報告
第3309例会を行いました。
2026/06/05
2026/6/4
2025-26国際ロータリー第2560地区
十日町ロータリークラブ会報
出席31名/出席率 89.7%/食事 いこて様
3309例会を開催しました。
藤田会長の挨拶に始まり、幹事報告、委員会報告などが行われました。
その後RI国際大会についてご案内がありました。
また例会後は、クラブ協議会が行われました。



活動報告


