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新潟万代ロータリークラブのRC紹介

2017-2018年度クラブ会長のテーマ及び方針

2017/07/01

 

 

「友情と感謝」

新潟万代ロータリークラブ
2017-2018年度会長
                            柴野 俊子

 

国際ロータリー イアンH.S.ライズリー会長の2017-2018年度のテーマは
「ロータリー:変化をもたらす」です。
これはより良く、持続可能な方法で奉仕できる強くて活気あるクラブを築きながら変化をもたらしていくのはロータリーです。ロータリーが奉仕活動で知られ成長・存続し、ますます力をつけながら地域社会に、国に、そして世界に「変化をもたらす」ことができると信じることです。
第2560地区新保清久ガバナーの2017-2018年度のテーマは
「クラブと地区の変革をめざそう」です。
今では、ロータリーは世界規模で活動する奉仕団体となりましたが、近年会員数の減少傾向が
続いておりRIはロータリーが時代に追いついていないと危機感を募らせております。
新保年度におきましては地区のリーダーと協力して時代に追いつくべくクラブと地区の変革に
取り組んで参りたいと言っておられます。
新潟万代ロータリークラブ2017-2018年度のテーマは
「友情と感謝」 としました。
前年度同様、会員同士の親睦を深め、お互いがクラブ活動に積極的に参加しやすい環境を作ることで奉仕活動や地域活動が充実されるものと思います。
お互いに助け合ったり譲り合ったりしながら、優しい思いやりの気持ちが育つことで退会防止になると思います。

重点目標
1. 新保ガバナー年度
平成29年 9月27日 地区大会記念ゴルフ大会
平成29年10月28日 地区指導者育成セミナー
国際ロータリー会長代理歓迎晩餐会
平成29年10月29日 地区大会本会議
会員全員が一丸となって頑張ります。
2. 25周年記念例会
平成30年 6月 4日 25周年家族例会
(新保ガバナー会員の慰労会)
3. 会員増強
今年度地区目標は5%の純増です。
万代RCは現在38名ですので、5名増で43名になりますように
頑張ります。

4. 出席率の向上
クラブの活性化には出席率の向上が不可欠です。
86%以上
5. CLPの徹底
組織としてのCLP、つまりクラブのリーダーを育てるための部門長と委員長
及び委員の連携強化です。
具体的には各委員会への連絡事項は部門長を通じて実施いたします。部門長より委員長へ案件を下していただき調整いただくことで、部門内の情報を共有し部門長より各委員長・委員へ指導いただくことでリーダーが育っていくものと思います。
6. 各委員会活動のクラブ内情報共有
先ほどCLPで申し上げました部門内での情報共有に触れましたが、クラブ内での情報共有も重要な点であると思います。
各委員会は年度中に地区行事などの参加をされますが、その報告を委員会報告、もしくは卓話形式にて必ず実施いただくことで、クラブ内の情報共有を図り各委員会がどんな活動を行っているのか、また自分がその委員会になったとき何をすべきかを伝えていくことが重要であると思います。

 

数値目標
会員増強 43名 (現在38名)
米山奨学寄付 1人当り 20,000円以上
ロータリー財団寄付 年次基金 1人当り 150米ドル以上
ポリオプラス寄付 1人当り  30米ドル
ニコニコBOX 60万円以上

 

RC紹介

2017-2018年度理事・役員・委員名簿(敬称略)

2017/07/01

職名     氏 名
会長 役員   柴野俊子
幹事 役員   堂本真由美
会長エレクト 役員   清野元雅
副幹事 役員   池田登実男
直前会長 役員   小山恒弘
会計 役員   清野元雅
SAA 役員   名児耶稔
副SAA     田村元吉 池田登実男  
◎部門 〇委員会
◎クラブ強化部門 理事 部門長 赤塚裕介
〇会委員増強・選考・ロータリー情報・職業分類委員会 理事 委員長 小泉一樹
    委員 柴野俊子 堂本真由美 千田芳資
    委員 小山恒弘 清野元雅 藤田幸成
    委員 渡辺邦夫 熊倉正志  
〇広報・会報・雑誌委員会 理事 委員長 清野元雅
    委員 長谷川淳一 渡辺邦夫  
◎クラブ管理運営部門 理事 部門長 石動竹治
〇出席・プログラム委員会 理事 委員長 五十嵐英紀
    委員 栂坂昌業 田村元吉 木村千恵
〇親睦・ニコニコボックス・沼田中央RC友好委員会 理事 委員長 奥村博光
    委員 木村千恵 新津義博 長谷川淳一
      熊倉正志 渡辺邦夫 神初昭伸
      遠藤康隆 井原英一 五十嵐一芳
      小池陽一 佐藤信久 丸山聡
      清田明    
◎職業奉仕・社会奉仕部門 理事 部門長 栂坂昌業
〇職業奉仕委員会   委員長 木村廉平
    委員 石動竹治 北爪文義 神初昭伸
〇社会奉仕委員会   委員長 皆川功次
    委員 佐藤忠衛 遠藤隆康  
◎国際奉仕部門 理事 部門長 中村 崇
〇ロータリー財団委員会 理事 委員長 小山恒弘
    委員 五十嵐英紀 菅原健志  
〇米山奨学委員会 理事 委員長 千田芳資
    委員 名児耶稔 渡辺邦夫  
〇青少年交換・ハワイホノルルRC友好委員会   委員長 高橋優子
    委員 白川義則 近野茂  
◎青少年奉仕部門 理事 部門長 佐藤忠衛
〇ライラ委員会   委員長 白川義則
    委員 高橋優子 新津義博 熊倉正志
〇インターアクト委員会 理事 委員長 藤田幸成
    委員 皆川功次 渡辺邦夫  
野球部   部長 小山恒弘
ゴルフ同好会   幹事 池田登実男 赤塚裕介  

 

RC紹介

2016-2017年度クラブ会長のテーマ及び方針

2017/06/17

 

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「融和と協調」

新潟万代ロータリークラブ
2016-2017年度会長 

                          小山   恒弘

 

この度、新潟万代ロータリークラブ2016-2017年度会長を仰せつかりました小山恒弘です。当年度は、親睦関係に精通された清野元雅さんに幹事をお引き受けいただき大変心強く思っております。
また、次年度には我が新潟万代ロータリークラブから初めて新保清久さんがガバナーとなる大事な準備年度でもあります。気を引き締めていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
国際ロータリージョンF.ジャーム会長の2016-2017年度のテーマは「人類に奉仕するロータリー」です。
第2560地区田中政春ガバナーの2016-2017年度のテーマは「基本を学び、地域と共に」です。
さて、新潟万代ロータリークラブ2016-2017年度テーマは「融和と協調」としました。
融和とは「うちとけて互いに親しくなること」です。これは前々年度、前年度会長方針にある「和気あいあい」の継承です。やはりクラブ活動を円滑に進めていくためには、会員同士の親睦を深めお互いがクラブ活動に積極的に参加しやすい環境を作ることでロータリークラブの理念の礎である奉仕活動や地域活動が充実されるものと思います。
また、協調は異なった環境や立場にいる複数のものが互いに助け合ったり譲り合ったりしながら同じ目標に向かって任務を遂行する素質が協調性であります。冒頭に述べましたように2016-2017年度は新保清久さんがガバナーエレクトとして本番前の大切な準備期間であり、また、25周年という節目の前年の準備年度です。この大切な時期に我が新潟万代ロータリークラブ会員全員が一丸となって新保ガバナーを後押しし、25周年の準備を行わなければならない年度です。まさに仕事環境の違う会員が助け合い譲り合い同じ目標に向かって頑張ろうということです。

重点目標
1 新保ガバナー年度に向けて万全な準備
今年度は新保ガバナーエレクト年度です。すでに今年度より行事が開始されます。また次年度には地区大会本番がまっております。
その為の万全な準備を会員一丸となって協力をしていきましょう。
2 会員増強の推進(40歳未満の会員率向上)
会員増強につきましては、今年度地区目標は3%の純増及び40歳未満の会員率を
10%以上にするとなっております。
前年度末が36名でしたが、前年度、皆様のご尽力により本日熊倉さんと渡辺さんをお迎えしたことで3%は達成しておりますが、次年度の新保ガバナー年度を40名以上で迎えたく皆様にはもうひと頑張りをお願いいたします。
3 奉仕活動の計画
ここ数年、地区補助金を利用した身近な奉仕活動は実施していないのが現状です。
この地区補助金を利用した事業は当年度に申請し、翌年度に実施というスタイルになるため、当年度中に次年度、つまり新保ガバナー年度に向けての一つの事業として捉え皆様から意見をいただき実行に向けていきたいと思います。
4 CLPの徹底
現在我がクラブはCLP(クラブリーダーシッププラン)を採用しております。
これは、他のクラブには少ない部門長の存在がそれです。
CLPにはいろいろな項目がありますが、まずは、組織としてのCLPつまりクラブのリーダーを育てるため部門長と委員長及び委員の連携強化です。
具体的には、各委員会への連絡事項は部門長を通じて実施いたします。
部門長より委員長へ案件を下していただき調整いただくことで部門内の情報を共有し部門長より各委員長・委員へ指導いただくことでリーダーが育っていくものと思います。
5 出席率の向上
何といってもクラブの活性化には出席率の向上が不可欠です。今年度は出欠にこだわるということで、欠席連絡を徹底して行うこととします。また、新入会意の方はよほどの理由がない限り、地区行事及び特別例会には出席をしていただきたいと思います。方法については清野幹事よりご説明があると思います。今年度のテーマとさせていただきました融和の実現のためにも出席率は向上させましょう。
6 各委員会活動のクラブ内情報共有
各委員会は年度中に地区行事などの参加をされますが、その報告を委員会報告もしくは卓話形式にて必ず実施いただくことで、クラブ内の情報共有を図り各委員会がどんな活動を行っているのか、また、自分がその委員会になったとき何をすべきかを伝えていくことか重要であると思います。
7 その他
① 伊藤年度において実施されていたシステムは継承してまいります。
会長以外の時間、にこにこシステム(締め切りタイミング・写真)、例会の席順の抽選など
② ロータリー行事参加時にはロータリーバッジをつけることを徹底します。
常識ではあると思いますが、忘れた方用に親睦委員会が受付にて予備をご用意し、1回100円にて貸し出すことといたしました。

 

数値目標
会員増強       40名以上(現在36名)
出席率        86%以上
米山奨学寄付     1人当たり20,000円以上

RC紹介

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